06/30のツイートまとめ
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穴熊戦法これが大切       宗海 (今様武玉川) ※甘利大臣と/大変重要なご指摘を頂きました(「三原じゅん子オフィシャルブログ」より) https://t.co/CS0fdbf6Mk https://t.co/AUnVpaSOZR
06-30 11:57

廊下の奥で戦争が待つ         宗海 (今様武玉川)※参考戦争が廊下の奥に立ってゐた            渡邊白泉https://t.co/jMzJ9HY6ow https://t.co/M6u6tvvv8W
06-30 07:33

#笠着 00》参考】本巻は月の座が発句に引き上げられたので、空座となった07前後では月は出せません。仮にここで秋を詠んだとすると、月のない「素秋」になるので、季句を出すならば、冬または花のない春(素春)で行くのが穏当でしょう。
06-30 06:42

#笠着 00》参考】百韻「ひむがしの」の巻は04まで進んでいます。ここまでの経過と直近の進行目論見はこちらをご覧下さい⇒https://t.co/TqFJZnbMA0
06-30 06:26

ツイッター #笠着 百韻「ひむがしの」の巻(途中経過) https://t.co/qjmqxvvPdM
06-30 06:24

【今日の季語2376:別記②】例句に引用した虚子句からもこの療法を施すために蛭を売り歩く商人が近代にまでいたことが知られる。それにしても眠気を催すような売り声とは、いったいどんな風に発声されたものだったのだろうか。 #jhaiku #kigo ★「別記②」を改稿しました。
06-30 06:19

【今日の季語2376:別記①】宝亀二年(771)の年記を持つ正倉院文書には、内股に生じた腫れ物の悪血を蛭に吸わせて治療した旨の記述が見え、古代からすでにこの療法の存在していたことが知られる。 #jhaiku #kigo
06-30 05:01

【今日の季語2376】蛭(ひる):三夏の虫類季語で「馬蛭」「山蛭」などの個別名傍題も。動物の血を吸うことで忌避されるがすべてがそうではない。医療や生薬に用いられることもある。◆蛭売の声もねむたき一つかな(高浜虚子) #jhaiku #kigo
06-30 05:00

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