11/19のツイートまとめ
twryossy

#笠着 00》参考】笠着百韻「飽かぬ色に」の巻の付合は15まで進みました。17を月の座、21を花の座の目安に、夏冬の季を適宜交えながら付け進めましょう。これまでの運びはこちらに⇒https://t.co/mXtxIWfRbS
11-19 17:57

#笠着 32》15 猟銃を持つ狩人の太き腕 海(三冬) 14追っかけられて伏せば鈴蘭 鯉(初夏)13 これよりはいざ鎌倉の切通し 代 12 波の音する港横浜 悦子11 クリックの秒速競ふ投げキッス 葛(恋) 10 線路を挟み別れスマホで 鯉(恋) ☆初案の差合を憚って改めました
11-19 17:57

@Mrkmbc #笠着 00》そこにえも言えぬ表現の面白さがありますね。折に触れて「神は細部に宿り給ふ」の感を深くします。 https://t.co/ZluxQdecVO
11-19 17:44

#笠着 00》このこと承りました。「の」もご案中にあったのですね。僅か一字のことながら、この方が格段に良いと見ました。それにつけても助詞の大事さがつくづく感じられますね。 https://t.co/dt17tgbfHn
11-19 07:38

【時事都々逸】忠義立てするみっともなさを 囃し立てする寿司の友  宗海※「“差し”で会談した最初のリーダー」 各国でも関心(産経ニュース) https://t.co/WYg1zi1LWt #jijidodo https://t.co/458RWQ70Ec
11-19 05:41

@Mrkmbc #笠着 00》ご再考ご大儀でした。①は脇に「落日」があってここに戻ってしまいますね。②を頂きます。なお「(鎌倉)と」は、連続はしますが「の」の方が味が良いように感じられます。ご検討下さい。 https://t.co/QJgHLRupue
11-19 05:21

【今日の季語2518:別記】惟然の例句に出る「ぼんやり」は、本句を載せる歳時記では「ほんやり」と表記するが、他に清音形の確例は得られず、『日本国語大辞典』「ぼんやり」の項に本句を掲げ《形や色彩がぼけてはっきりしないさま》の意に解するのに従う。 #jhaiku #kigo
11-19 05:01

【今日の季語2518】冬の雲(ふゆのくも):三冬の天文季語で「寒雲(かんうん)」「凍雲(いてぐも)」などとも。太平洋側の地方では穏やかな空に浮かぶ姿を見せることが多いが、雪国では天候を急変させる荒々しさを示す。◆ぼんやりと峰より峰の冬の雲(惟然) #jhaiku #kigo
11-19 05:00

関連記事
とびぃ
一般
0 0

comment
comment posting














 

trackback URL
http://tobby70.blog83.fc2.com/tb.php/5573-ae65cf11
trackback